暗室レポート / 第8回-Top / P2 / P7


第1回 ZONE-VI引伸機について
ZONE-VI本体について
ZONE-VIでの実際のプリント
第2回 印画紙と薬品について
通常使う印画紙と薬品の組み合わせ
特別な印画紙と薬品の組み合わせ
第3回 散光式(コールドライト)・集光式(コンデンサーヘッド)の表現の違い
第4回 各社フィルターの互換性について 第5回 ライカ社引伸機FOCOMAT-1c ヒットオンの場合 第6回 FB paper:バライタ紙の現像と処理方法
第7回 バライタ印画紙:ウォームトーン特集 第8回 ZONE-VIを使って「1枚の写真ができるまで」 第9回 フィルターを駆使して1枚の写真ができるまで
第10回 新発売FUJI/ORIENTAL印画紙を検証

00.11.08 UP
■ZONEVIの露光補正タイマーを駆使して、ドッチング・バーニングテクニックを駆使して1枚の写真をつくる
 
「暗室現場レポート」を開始して半年。沢山のアクセスとご質問・ご感想を頂き本当にありがとうございます。プリントというもの、暗室というものに関心を皆さんがお持ちだということは嬉しい驚きです。
 今回はその中でも第1回6月UPのレポートでありながら根強い人気を誇るZONEVIに再びスポットを当ててレポートしたいと思います。
写真協力:服部一成
□ZONEVl引伸機Iは、
第1回 Vol.1 ZONE-VI本体について(本体・機能については左記をご参照下さい)
第1回 Vol.2 ZONE-VIでの実際のプリントレポートでをお伝えした通り、使いやすく意のままに操作できる引伸機です。
また光源の違う引伸機を比較した
第3回 散光式(コールドライト)集光式(コンデンサーヘッド)の表現の違いのレポート結果でも、集光式・冷光源のその優秀ぶりを発揮してくれました。
□今回はフィルターを差し替えずにコントラストを変えられる機能(露光補正タイマーSOFT・HARD)を使って1枚のプリントを仕上げるまでと、更にそれに加えドッチング・バーニング(覆い焼き・焼出し)を駆使してプリントを仕上げるまでをご紹介したいと思います。


商品についてのお問い合わせは・・・・・
ZONE VI
日本総代理店
銀一(株)フォトショップ 東京都中央区銀座1ー6ー11土志田ビルB1F
TEL03-3562-4211 FAX 03-3564-4677


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